「ドライビングレンジ」でトレーニングする
>[ドライビングレンジ]>[開始]の順に選択します。- レーダーが起動します。
- デバイス背面にマグネットクリップを取り付けます。( マグネットクリップを使用する)
- デバイスをボールの横、0.3 m(1 ft.)以内の場所に置きます。クラブを構える位置とボール・デバイスを置く地面が同じ高さで、3点を結んだ線が直線になるように並べてください。
- デバイスのマグネットクリップ背面のくぼみに別のゴルフボールを当てて、デバイスを支えるように置きます。
- ショットを打ちます。
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① |
ショット本数 |
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② |
ボールスピード |
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③ |
クラブヘッドスピード |
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④ |
スマッシュファクター 注意:スマッシュファクターとは、ボールスピードをクラブヘッドスピードで割った値で、クラブがボールをどれだけ効率よく打てているかを示す指標です。数値が高いほど効率が良いことを意味します。 |
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⑤ |
推定キャリー飛距離 |
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⑥ |
推定トータル飛距離 |
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⑦ |
スイングテンポ( テンポトレーニング) 注意:スイングテンポとは、バックスイング速度をダウンスイング速度で割り、比率で表したものです。 |
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⑧ |
タップ:ドライビングレンジの設定変更、使い方のヒントの表示、ドライビングレンジのトレーニングセッション終了の操作ができます。( スイング計測機能の設定項目) |
- 必要に応じて、画面を横方向にスワイプしてテンポトレーニング( テンポトレーニング)とターゲット練習( ターゲット練習)ページを確認します。
- トレーニングを終了するには、
>[セッション終了]の順に選択します。 - [はい]を選択してトレーニングセッションを保存します。
- 保存されたトレーニングセッションは、Garmin Golfアカウントで確認できます。( Garmin Golfアプリ)

