ビデオソースに関する注意事項
ビデオソースをシステムに接続してチャートプロッター画面で表示する場合は、以下の点に注意してください。
- 最大32個の異なるビデオソースを接続し、ビデオタブに表示できます。ヒント: 32個を超えてビデオソースを追加した場合でも、コンボ画面を作成していずれかのウィンドウに追加することで、新しいソースにアクセスできます (新しい組み合わせページを作成する)。
- 接続されたビデオソースにソースタイプが自動的に割り当てられない場合は、ビデオフィードを表示する前に、手動でソースタイプを割り当てる必要があります。
- ビデオソースをシステムから切断すると、ビデオタブにはプレースホルダーが残ります。システムに再接続すると、そのソースに再度アクセスできます。
親トピック: ビデオの表示