ビデオソースタイプ
チャートプロッタープロッタまたはネットワークに接続されているさまざまなビデオソースには、提供されるビデオのタイプやシステムによる入力の処理方法を定義するソースタイプが割り当てられます。必要に応じてビデオソースを設定して、タイプを調整できます。
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ソースタイプ |
詳細 |
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カメラ |
接続されたビデオソースは、CVBSまたはIPカメラです。 |
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娯楽 |
接続されたビデオソースは、メディアストリーミングスティックなどのHDMIエンターテインメントデバイスです。 |
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モニター |
接続されたビデオソースは、チャートプロッターをPCなどのモニタとして使用するデバイスです。このタイプは、考えられるレイテンシーが最も低くなります。 |
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未選択 |
接続されたビデオソースには、特定のタイプが割り当てられていません。このソースは、別のタイプに変更されるまでモニタータイプとして機能します。 |
親トピック: ビデオの表示
ビデオソース名とタイプの変更
接続されているビデオソースに対してシステムが不適切なタイプを割り当てている場合、またはソースを別のタイプとして動作させたい場合は、そのタイプを変更できます。また、ビデオソースに関連付けられた名前を変更することもできます。
- の順に選択します。
- 変更するビデオソースを選択し、レビューを選択します。
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次のオプションを選択します:
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ソースに関連付けられているタイプを変更するにはソースタイプを選択してタイプを選択します。
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ソースに関連する名前を変更するには、名前を選択して名前を入力します。
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