USBデバイスの再生
さまざまなUSBメディアプレーヤーやUSBフラッシュドライブをステレオに接続できます。USBソースへのアクセス方法は、接続されているメディアプレーヤーのタイプによって異なります。
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メディアプレイヤー |
ソースの選定 |
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Apple®デバイス |
iPod |
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USBフラッシュドライブ |
USB |
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MP3メディアプレーヤー(大容量記憶装置として) |
USB メモ:
MP3メディアプレーヤーがUSB接続時に大容量記憶をサポートしていない場合は、補助デバイスとしてステレオに接続しなければなりません (補助デバイスを接続する)。
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すべてのUSBデバイスでステレオコントロールを使用して再生を操作できます。また、一部のデバイスでは、ステレオのメニューから音楽コレクションを参照できます。メディアの参照をサポートしていないUSBデバイスでは、曲やプレイリストをメディアデバイスで選択する必要があります。
曲の情報(曲のタイトル、アーティスト名、トラック再生時間など)が表示されるかどうかは、メディアプレーヤーの機能と音楽アプリケーションによって異なります。
USBデバイスの互換性
USBフラッシュドライブを使用するか、メディアプレーヤーに付属しているUSBケーブルを使用してメディアプレーヤーまたはモバイルデバイスをUSBポートに接続できます。
ステレオはiAP2 Appleデバイスと互換性があります。
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音楽ファイルの形式は、MP3、AAC(.m4a)、WAV、FLACである必要があります。
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ポータブルハードディスクを接続する場合は、外部の電源に接続する必要があります。このステレオのUSBポートは、ポータブルハードディスクに電力を供給できません。
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USB大容量記憶装置は、次のいずれかのシステムを使用してフォーマットする必要があります。
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Microsoft®:NTFS、VFAT、FAT1、MSDOS
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Apple:HFS、HFSPLUS
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Linux:EXT2、EXT3、EX4
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USBデバイスを接続する
USBデバイスをステレオのUSBポートに接続できます。
USBフラッシュドライブ、メディアプレーヤーで音楽再生を制御する
- 対応するUSBフラッシュドライブまたはメディアプレーヤーをステレオに接続します。
- USBソースを選択します。
- の順に選択します。
- USBデバイスの名前を選択します。
- デバイスで音楽ファイルを参照し、再生を開始します。
ステレオコントロールを使用してトラックの選択、再生、一時停止、スキップができます。
接続したAppleデバイスで音楽再生を制御する
- USBを使用して、対応するiAP2 Appleデバイスをステレオに接続します。
- ステレオでiPodソースを選択します。
- 接続したAppleデバイスで音楽アプリケーションを起動し、再生を開始します。
Appleデバイスの音楽アプリを使用して再生を制御したり、ステレオコントロールを使用してトラックの選択、再生、一時停止、スキップを行うことができます。AppleMusicアプリを使用している場合は、ステレオコントロールを使用して音楽ディレクトリをブラウズすることもできます。
USBソース設定
USBデバイスを接続し、USBソースを選択した状態で、を選択します。
- 繰り返し
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USBソースの場合は、選択すると、リストの最後のトラックが再生された後、最初からトラックの再生が開始されます。
iPodソースの場合は、1回繰り返しを選択すると、現在のトラックが繰り返され、すべて繰り返しを選択すると、最後のトラックの再生後に現在選択されているトラックの最初から再生を開始します。
- シャッフル
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USBソースの場合は、選択すると、リストのトラックがランダムに再生されます。
iPodソースの場合は、選択すると、現在選択されているトラックがランダムに再生されます。